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自立支援医療制度適用後の手続きについて

◆制度適用後の交付書類

申請が無事認定された場合は、「自立支援医療受給者証(精神通院)」と「自己負担上限額管理票」が交付されます。

受診される際には、受給者証に記載されている医療機関や薬局等に、必ず「自立支援医療受給者証(精神通院)」と「自己負担上限額管理票」をご提示ください。

なお、不正受給の疑いがある等、何かしらの理由で認定されなかった場合には、「自立支援医療(精神通院)支給認定申請却下決定通知書」が発行されます。自立支援医療制度適用後の手続き

◆有効期限

原則として1年です。更新申請は、有効期間満了日の3ヶ月前から手続きができますので、期限切れとなってしまう事が無い様に、お早目に手続きをしてください。なお、当事務所にご依頼を頂いた場合には、期限管理を行なっておりますので、期限が切れる前にお知らせいたします。

◆有効期限内に発生するイレギュラーな手続き

申請書に記載した通院先の医療機関や薬局を変更する場合は、変更手続きが必要となります(自立支援医療費制度が適用される医療機関や薬局等は、申請書に記載された医療機関や薬局に限定されています)。

また、万が一、「自立支援医療受給者証(精神通院)」や「自己負担上限額管理票」を紛失や破損してしまった場合は「再交付申請」の手続きが必要になります。

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